なぜ、このプロジェクトが誕生したのか
人口減少が進む中、地域のにぎわいと人のつながりを維持するには、限られた資源を上手に活かす仕組みが欠かせません。公共財の見える化と共同利用は、地域活動を支える“イベントインフラの集約”です。

コンセプト

このプロジェクトでやること
STEP
集約
公共施設や事業者が保有する休眠備品・機材を洗い出し、一覧化します。
STEP
運用
利用条件・窓口・運用ルールを整理し、試行します。
STEP
提案
結果を検証し、行政・関係団体へ共有・提案します。
プロジェクトが目指す”地域循環の形”


地域の未来のために

